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725 726 727その後 [公安警察の本当の手口]







2014827日に7ヶ月ぶりに行ってみた。
下足箱はそのままである。


 

修3.jpg


 

 



 4月から受付で下足箱のキーと引き換えにロッカーキーを渡すことに変わったそうだ。

(いや違う、ヤバイので公安の助言で変えたのである)。表向きの理由は後で何とでもつけることができる。そんな面倒くさい大衆温泉はあまりないだろう。

通常は下足箱に靴を入れる。鍵をかけるかどうかは客の自己責任の範囲である。

銭湯に限らず下足箱のキーは自己管理が一般的である。

 

そして10人ぐらいしか客がいないのに当日受付で渡されたロッカーキーの番号がこれである。(なぜか既に事前に用意されていた)

 

ゆ1.JPG



       

 

この大衆温泉には絶対にわからないように唐突かつ注意深く行ったのだが、今回はこれである。

入口のベンチでたむろする「高齢女性」たち(協力者は「クソ婆ぁ」と禁止用語で呼ばれている)が「やめればいい」と大声でほのめかしていた時点でやはりどうやっても無駄なことがわかった。

徒歩だろうが車だろうが自転車だろうが「住所が定まっている」私の場合公安の追跡をかわすのは不可能である。

そして「やめさせたい」のはブログのことのようである。

 

私に関連したことを「偶然」のふりをしてやる場合、一見たいしたことをやられてないように思うかもしれない。「関向」でも書いたように裏で行われている一連の流れと事前の連絡による用意周到なセッティングを見れば、どれほど執拗な監視体制と犯罪のような干渉が行われているかが理解できるだろう。

24時間水も漏らさぬ体制でなければできない芸当で、電話連絡ではできないことである。「」と「確認」してこのキーを渡すのにどれほどの尾行(必ずしも直接ではない)と連絡体制が必要か想像できるだろうか。

 

こんな手間暇かけた、ふざけた嫌がらせをどこの誰ができるのか?

「誰が何のためにやるか」。

話は非常にシンプルで単純なのである。

 

このようなことが30年以上にも亘って可能でかつ実際に実行できる組織はどんな組織か。

全体の一部分に関与することはどんな組織、会社、団体でも可能である。

組織的なストーカーにおいてはこれらは「協力者」としてパーツを担っているに過ぎない。

主導しているのは権威・権力のある組織なのである。

系統立てて具体的に指示できるのは誰か。


民間のどんなに大きな、例えば自民党などのような政党の後援会組織や民間団体だけではできない。巨大な創価学会でも無理である。ましてや一探偵事務所など不可能である。

小さな学校勤務時代から始まった組織的なストーカー行為であるが、「きっかけ」となった政治色の強い組織「北教組」の指示だけでできるはずもない。

裏ですべてを取り仕切りバックアップできる権威のある公的な機関だけがあらゆる場所と場面で可能なのである。

 

公的組織の構成員、そして組織そのものを巻き込んで協力者として指示して動かすことができるのは、ずっと上に君臨する大きな権威、絶対的な権力のある公的な機関だけなのである。

それをできるのは捜査権のある警察でしかも目に見える活動では限界があり忙しすぎる刑事警察では不可能である。

教育界と地域の要請があれば、「思想調査」「危険防止」「破壊活動防止」の名目でほとんどなんでも可能な活動専門の公安警察だけが可能なのである。

私の日常生活のあらゆる場所場面で、私に直接刑事告訴されないようなかたちで裏で登場し絶大な影響力を行使できるのは、警察手帳を提示できる公安警察だけなのである。

 

謂わば、「危険人物」に仕立て上げられた指名手配犯を、巨大な国家機関である公安(公安警察や公安調査庁)が監視・管理の名目で普通に生活している一個人に組織的なストーカー活動を行うという前代未聞のことになっているのである。

 

公安警察が登場すれば捜査権を振りかざし、「危険人物」の捜査の一環として証言させないように口止めし、「いかに私が悪者か」を吹聴して正当性を主張し、ほとんどすべての通常では考えられないようなストーカー行為を可能にしているである。

おおげさにでっち上げられた嘘の「危険人物」であっても警察の依頼なので皆黙って協力しすべて言いなりになって協力し、警察の言うことはすべて正しいと思わせられているのである。

 

狡猾な公安のヤクザものは組織的なストーカー活動において、こども高齢者身障者といった所謂「社会的弱者」を協力者として徹底的に利用する。このことだけでも(一応工作なのだが)、その「狡猾さ」が理解できるだろう。

 

苫小牧ではありえない事件の後、数か月後に行ったときにはガラガラにすいていたのに「110」のキーを渡された。

公安はからかうほど余裕があり暇人なのである。このようなことが公に可能で指示できるのは例えば右翼担当の警察庁警備局公安課の意を受けた道警警備部公安課なのである。

もう一つの公安の捜査権のない道公安調査局では何らかの関与はしていても、単独ではここまで口止めして協力させるのは無理だろう。

いずれにしても昭和54ぐらいに遡れば公安関与のすべてのことが解けるのである。

刑事警察とちがって秘密裏にすべての捜査、監視ができる公安警察だからこそできるのである。

 

私は若い時分に間違ったことはしたが、ここまで危険人物にされる理由はない。プライベートを含め「北教組」の件でも尾ひれを付けた一方的なでっち上げは許されない。

たとえどんな理由がつけられようとも、相手の土俵で後ろ盾も何もない実は弱い立場でプライベートを含め丸裸の私を日本最強の犯罪組織公安警察に委ねて当時のあの連中はさぞかし気分がよかったことだろう。








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