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『 Mosquito 3 』 [公安警察のストーカー活動]



 

                   『 Mosquito 3 



超音波に関することを引用、紹介したがここまでの話で「高周波音」を利用悪用すれば、さらに応用すればまわりににバレないように何ができるかはおおよそ理解できるはずである。それほどエネルギーが大きくはなく単純な構造の防鼠機でさえ、しかも数十秒聴かされた場合でも人体への影響は少なくない。

数年前に札幌市の環境局環境対策課に照会したところ、周波音の測定器はあるが高周波音は8kHzぐらいまでしか測定できないシロモノだそうだ。「公安の悪事を証明・告訴する」には全く役に立たない「燃えないごみ」である。17.5kHz「モスキート」が公に出現して8年にもなるのにまだこのレベルである。
行政機関の消極的な対応には不信感というよりも隠ぺいに協力しているのではと思っている。
わかりやすい「低周波音」の被害などどうでもいい。問題は「聴こえない音」が世の中でどのような悪用のされ方をしているかということである。

「超音波音」は実際にはから35年以上も前から悪用されているのに意図的に隠ぺいされているのである。
ネズミ駆除の超音波でさえ人によっては被害が出るのに
音響工学の専門家が音としての「超音波の効果」である「頭や神経器官への悪影響」を知らないはずはない。
最近また環境対策課に問い合わせたところ、「電波が聴こえるのですか」だと。

波が聴こえるなら「病気」かもしれないが、私が取り上げているのは単純に「波」である。「モスキート」で証明されその気になれば応用して簡単に悪用できるのに、これからも「周波音」の測定器を入れる気はまったくないとのことである。

行政が動かないなら民間なのだが高額な機械を買うかレンタルということになる。なぜかこの手の測定器は札幌ではレンタル会社でも手に入らない。
関東圏の会社の話では、もしやるとしたら取り扱い説明や準備等で10日ほどかかるそうだが、こちらの動きはほとんどすべて把握されているので時間と金をドブに捨てることになる。
行政機関だろうが民間だろうが公安が関与した場合、実際にはほとんど手の打ちようがないのだが。

私なりの対処法で今は防いでいて緊急ではないが、しかし問題はそういうことではない。問題はバレないよう
工夫応用して本気でやっている公的機関とその協力者が現実にやっているという「事実」なのである。
仮に測定器を準備しても遠隔による壁透過や固定電話、携帯電話等の盗聴によりこちらの動きはほぼ把握されているのでその段階で尻尾を掴まれることはしない。これが公安の本当の手口である。

壁を透過するハイテク機器について触れたが、公安の主導する組織的なストーカー活動においては、この装置はターゲットを精神的に追い込むための重要な手段となっている。
公安に一生関わることのない普通に生活を送る人々は信じることができず仰天するだろうが、事実である

たとえばあさま山荘事件のような大きな公安事件の場合人質を抱えた立てこもり犯人がどの部屋にいてどんな動きをしているか、建物内部を「透視」できる機械で把握できれば、突入のタイミングも容易である。当時は夢のような器械であるが既に20年前の1990年代から使われている。
透視」と言ってもマジックである「インチキ超能力」の話ではない。私の想像では方法は違うが外線や温度感知のようなかたちで人物が映るのだと思っているが、もっと詳細に鮮明に捉えることができるのかも知れない。
小型隠しビデオカメラの仕込みなどではなく「遠隔」である。
  
公安という犯罪組織は間違っても部屋の中に、ただちに刑事告訴される「証拠」は残さない。心理的に追い込んでその人間を破壊する手法で、現在の法律では捕らえるのは困難である。一種の完全犯罪のようなやり方である。
公安は自動車を単純に直接に破壊するような「はんかくさいこと」もしない。このヤクザ組織はもっと巧妙で狡猾である。もしそういうことがあれば、それは目立ちたがり屋本人の自作自演か勘違いの可能性が高い。
国家権力の象徴である公安は「広域暴力団」よりも性質が悪く、狡猾すぎて捉えどころがないのである。
建物を透過して中の人間の様子を探り、映し出す器械」の存在を信じる人は少ないかもしれない。しかしすでに警備担当部隊の切り札的機器として201011月の横浜エイペック(APEK)で公開されている。
  
エイペック開催期間にテロや立てこもり事件が起こった場合に備えて、建物内部の廊下からアタッシュケースサイズの「壁透過機器」を押し当て部屋の内部の人間の動きを捉える方法が一部のネットニュースで紹介されている(今は消去されている)
私がやられているのは、直接壁に付けないもっと違う手法である。
壁の透過技術は可能であり、すでに確立された技術になっているはずで「善意の使用」を前提にしているので問題にならず大きくとりあげられていないのである。おめでたい話である。
横浜エイペックで公開された時のビルの場合、部屋の壁には鉄筋が入っていると思うがその器械の性能の詳細はわからない。隣家と距離のほとんどない木造住宅なら遠隔で比較的簡単にできるのかもしれない。

あさま山荘事件のような立てこもりの公安事件を教訓に、「遠隔の壁透過機器」は警視庁の警備公安部が最も手に入れたい機械のひとつだろう。しかし私の経験では既に20年以上前から公安は手に入れていて、しかも悪用している。

私は全く驚かないのだが、秘密の機械や兵器が公開される頃には軍事技術の場合、裏では研究段階も含めすでに10年以上も先を行っているはずである。ましてや最も最先端のハイテク軍事技術など公開するはずもなく一般に知られることなどありえない
公開ができるようになった最先端技術と称するものは軍事関系の一部の「情報独占者たち」にとってはもう既に旧いものなのである。

特定秘密保護法成立にも「公安警察」が積極的に関わったように、軍部と秘密情報機関のような「公安部」はお互い「国を守る」組織として立場は同じであり、テロ防止対策を口実に公安が利用できる軍事技術は共有しているはずである。

私は専門的なことは深くは知らない。私の体験から推察するに、最新のレーダー技術、公開されてないX線やミリ波ような透過技術の応用等、あるいは非破壊検査の技術や魚群探知機のような簡単な器械の応用技術かもしれないが、我々の想像を超えたハイテク壁透過機器が既に相当前から一部の秘密機関により使用悪用されている。

私の日常生活のあらゆる場面で電話連絡をうけた協力者たちは指示されて「偶然を演じる」わけだが、その「ネタのもと」になっている一つが「壁透過装置」による情報である。「覗きとプライバシーの侵害」を「遠隔機器」でやっているわけである。
「覗き」といっても、奇才で変態の故寺山修司が趣味で風呂場の女の裸を覗いてるのとはわけが違う。
国家機関が関与して遠隔機器を設置し24時間遠隔「覗き監視」をやっているのである。

公安のヤクザ者による単純だが執拗な組織的なストーカー活動だけでも極めて悪質で「無知な協力者たち」も含め、決して大げさではなく彼等は私に殺されても仕方のないことを延々やっている。この感情は実際にやられ続けた人間にしかわからないだろう。

私の場合これに「壁透過機器」と「高周波音」の遠隔機器による悪行が加わるわけである。この事実の意味すること」を協力者たちを含む一般国民は想像力が欠如しているのでほとんど理解できないかもしれない。
組織的なストーカーにおいて公安が私に対してやっている「すべてのこと」は意味があるからやるのであり、効果があるからやるのである。そうでなければ組織的にストーカー活動を行う必要はまったくないのである。
延べ人数にして膨大な数の協力者たちを動員して「偶然」を演じさせているのだが協力者たちは「たいしたことのない」「些細なこと」をやっていると思っている。
公安も「たいしたことではないと思わせて」協力させているのだが、私と公安にとっては重要な意味があり、影響もあり効果もあるからやらせるのである。
「些細なこと」のように見せかけているが、その裏で行われていることは悪質犯罪であり、真相を知れば誰もが仰天するはずである。
  
本当の事情も知らずに得意になって協力している想像力の欠如した協力者たちは公安と同罪であり、ある意味単細胞な分だけ公安よりもたちが悪いかもしれない。
「証拠をとれないような体制」で実行しているこの悪党どもは人の心の中にまで平然と土足で入り込む「国営人間のクズ組織」と呼ばれるにふさわしい、まるで悪魔のような日本最強国家権力犯罪組織である。

公安が主導して行っている私に対する組織的なストーカー行為のうち重要で極めて悪質なハイテク機器を使った信じがたい手口を今回明らかにした。
私も技術的な詳細を知らないし器械そのものを確認したわけではない。

囮やダミーを用意してかく乱、偽装工作をしている可能性が強いが「踏み込む」のも選択肢のひとつである。
ただこういうやり方はこの問題の決着の仕方としては失敗する公算も大きい。
ルールに則り言い逃れができないような形で「一発で問題を仕留める」のが私の理想なのだが極めて難しいことでもある。しかしいろんな意味で0パーセントでもない。

私のケースとだいぶ違うが山口県周南市の「平成の八つ墓村」事件のように「全国ニュース」にして「インパクト調査するきっかけ」をメディアに与えてすべてを終わらせるのも「公安の悪事を証明する」一つの方法かもしれない。今のところやる予定はないが。

そんな考えが思い浮かぶほど公安主導の組織的なストーカーは悪質なのである。
  
口裏合わせをして嘘を言う協力者たちも公安同様に「人間のクズ」である。この連中はあの山口の事件のように殺されなければわからないほど「想像力が欠如」している愚か者なのである。
都知事選挙の候補者たちを百田氏が「くず」呼ばわりして問題になっていたが、私もそれはさすがに少し言い過ぎだろうと思う。しかしたとえ仮に百田氏が本気でそう思っていたとしても、私から見れば非常に可愛らしい「人間のクズ」たちである。

強大な国家権力を背景にし、時としてその権力をにし、隠れ蓑にしてひとりの丸腰の人間をなぶり者にしている公安という本物の「人間のクズ」は、百田氏がなかば冗談のごとく揶揄した「人間のクズ」よりもはるかに醜悪な正真正銘のクズである。

信じがたい話をするにあたり、わかりやすい「モスキート」における超音波から話を始めたのだが、私のまわりで何が行われているか理解できただろうか。
おそらく俄かには信じられないだろうが「モスキート」のように否定のしようのない「厳然とした事実」である。

悪魔は悪魔はいないと思わせる「狡猾な知恵」を持っている。
危険でもないのに、「危険人物」におおげさに「でっちあげて」一人の人間に寄ってたかっ35年間も公的機関が税金使ってよくもまあここまでやるかという、まさに悪魔のような「人間のクズ組織」の活動の一端と公安が私にこれまで行ってきた悪行の一部と、なぜこの組織が「国営の犯罪組織」なのかご理解いただけたろうか。

     追伸 

                (’81)公安の皆さんへ

            マンションK偽装渋谷郁子とメガネの男は
            
まだ生きているんですかね。
            
存命なら私から「よろしく」言ってたとお伝えください。


私の生活の行動範囲のなかで「連続ガスボンベ事件」が起こっている。

テレビ局に届いた「犯行声明文」によると北署の警官の取り調べや態度への怒りが動機であると本人が書いている。要するに「北署の警官に対する恨み」だそうである。
この方の恨みは「逆恨み」といったほうが正しいかもしれない。
連綿と現在進行で続いている私とは全く違う。

ジョイフルエーケー屯田店」は私への組織的なストーカー行為の舞台になっている。ほぼ毎回のように、客のフリした協力者が多数動員されていることもよくある。公安の依頼で「別の協力」をやっている店側(サカモト)(・・・)もそのことは十分承知してるはずである。

数年前の春にペット館の前の植木の催事で、苗木をまったく見ずに、私がどこに移動しても携帯電話しながら私を目で追っているオッサンがいた。
目の前に行って写真を撮ってやったのだが、そのとき携帯でなぜか急に「憲法の話」を始めた。
公安関係者と思われるが、あまりにバレバレの様子なので「記念写真」を撮ったわけである。
このオヤジを撮ったのがボンベが破裂したまさしくそのトイレ前である。



                          047.JPG


イトーヨーカ堂屯田店にいたっては数カ月ぶりに行って、私たちが帰ってその数時間後に事件が起きた。
ただし他の事件現場へは行ったこともないし、私のアリバイは「公安」の暇人ヤクザもん保証してくれるだろう。
札幌北部に住む者なら誰でも行く大型のホームセンター、スーパーである。それこそ偶然なのだが妙な因縁を考えてしまう。

あんなにわかりやすく、すぐ捕まる幼稚な方法で道警相手によくやるなと、いたく感心、感動していたら先ごろ女容疑者が逮捕された。
小保方晴子といい、「げに恐ろしきは
なり」。

逮捕後に3件同じような事件が起こっている。「模倣犯」が道警の見解であるが真相はどうなのかまだわからない。
私は、公安に対する「恨み」などという軽い言葉を超越してしまった。この女犯人は「十数本の家庭用ガスボンベ」を爆発させて目的を果たしたようである。

私ならこんなやり方はしない。
   
私に一度でも関わった公安の関係者すべてと、直接、間接を問わず一度でも指示に従った
その協力者たちすべてを一か所に集めその頭上で、
家庭用ガスボンベ」ではなく「核爆弾」を破裂させただろう。
きのうの夜そんな夢を見た
いずれあちらの世界で、す・べ・て全員に会うのをたのしみにしています。
の前でね。



                                         2014-05-18 05:36:43



http://forum21.jp/contents/05-10-15.html


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