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725 726 727 [公安警察の本当の手口]


                                         725 726 727



公安のヤクザ者たちが何をやるか、具体的でわかりやすいそのいやがらせの一部を紹介しよう。

車の盗難防止の電子キーの解除、施錠はすでに紹介したが公安は国家権力を背景に活動している窃盗集団のような組織である。公安が関与した場合鍵や錠などはほとんど意味をなさない。

ターゲットによって使い分けているのだろうが、実際に物をとることは私の場合は少なかった。しかし本人にだけわかるように、証拠にならない「侵入した」ことを示す「痕跡」は残す。

以前「高校の卒業アルバム」をT高時代にアパートの2階の「公安のドブネズミ」に盗まれてしまったことがある。私の不在の時に「家宅捜索」をして情報を収集されていた形跡もあった。今はPCやスマホを使ったセキュリティが発達しているので住居侵入はある程度は防ぐことが可能だろう。

ただしヤル気でやっている公的機関はそれを破る方法を必ず持っているはずだ。

単純な窃盗目的なら単純に侵入を防止することが一番に心がけることである。

「防ぐこと」も必要だがしかし本当の問題は、こんな状況におかれていることなのであり、根本的な解決にはならないのである。

暴力団よりタチの悪いこの組織はあらゆる技術を悪用しあらゆる方策を駆使して私に関わってくる。

公安その気になって本気でやる場合、裁判所の令状など必要ないし、本人に提示などするわけがない。これが「公安の本当の手口」である。

CIAのスノーデンが暴露して問題になったが、何千万件という携帯電話の会話が普通に盗聴されている。たまたま表面化しただけでこれが現実であり、裏ではもっと酷いことが行われているはずだ。

公安警察が誰もがわかるようにビデオカメラ数台担いで「他人の敷地でビラをポストにいれた」などと裁判沙汰になっていたり、公開で「家宅捜索」をするのは公安のパフォーマンスの意味合いが強い。これ以上は今は言わないが。

公安調査庁に泳がされていたといわれるオウムの菊地直子はかなり前から監視されていたとの話もあり不在時に住居にも侵入されていたそうである。

ただしこの手の話は「ガセネタ」の可能性もあるが、私の体験ではあり得ることだと思う。

組織存続が盤石の状態になったので「用済み」になったオウム事件の菊池、高橋克也、平田信らをバタバタとイモずる式に逮捕されるように仕向けたのではないか。

なにせ最近では「日本版CIA」を目指しているとか。20年前のオウム事件のときにはとても考えられない展開である。

公安部と公安調査庁はまったく同じターゲットに対してほとんど同じような活動をしている。「逮捕権」などの違いはあるものの同じような機関は二つもいらない。

東西冷戦終結後にはなおさら不要な行政機関になっていて人員削減や組織を縮小しながらのリストラ対象機関のリストに挙がっていた。

ところがオウム事件を利用して息を吹き返し、さらにへ理屈つけて「アレフ」や「ひかりの輪」を存続させ、自らの組織も存続させたのである。

うまいことやったなオイ! 日本版CIA

窃盗目的ならすぐに刑事事件になるのだが、公安による幼稚な工作活動はむしろもっと悪質である。幼稚と書いたが実は本当にすごいストーカー活動、工作活動なのである。

公安のチンピラたちによる暇人組織が実行しなければ絶対にあり得ないことである。

24時間体制(遠隔監視を含む)で張り付く「プロの暇人たち」でなければ絶対に不可能なことである。

彼らは権力という目に見えない力を誇示していやがらせをし、私たちを弄んでいるのである。公安という国家機関が「」と自分たちの活動にとって「都合のよい理由」を大げさにねつ造し、特に私に精神的な苦痛30年以上与え続けているのである。

「国家機関が一個人にそんなことやるわけがない」と思う方がいるかもしれないが事実である。

実はやられている当の私が一番驚いているのだが、まさに驚天動地とはこのことである。

まさか私の周りで公安が活動していたなどとは微塵も疑わず、想像を絶することだったのである。

仮に100歩譲ってどんな理由があるにせよ、国家機関が一個人に30年以上にわたって生活のあらゆる場面で干渉し、プライバシーを侵害して辱め、私の人権をズタズタに蹂躙し、人を侮辱し、名誉を棄損し私の生活や人格を破壊するような活動が許されるのか。

偶然を装ったストーカー活動は日常的におこなわれているが、最大の特徴は公安の指示により刑事告訴されるような証拠を残さないように周到かつ狡猾に行われることである。

そんなことができるか、公安がそんなことをするかと疑う人もいるだろう。

たとえば危険人物による破壊活動を防止するためとか言って危険を煽り、捜査の一環として「警察手帳」を提示して協力させることなど簡単なことだろう。

警察ならば「捜査上の秘密」で組織的にストーカー活動に協力している協力者たちを完璧に口止めできるはずである。

組織的なストーカー活動は被害者に甚大な精神的苦痛を与えているのだが、国家機関が関与し口止めしているので、協力者の「証言」を得るのもほぼ不可能であろう。「証拠」の確保云々を言う人もいる。気持はわかるが公安という「証拠のプロ」はあらゆる手段を使って阻止してくるので一筋縄ではいかず、第三者が考えるようには事は単純には運ばない。

20141202020分頃モエレ「たまゆらの杜」にて

下足箱のロッカーは「靴」を入れて100円を入れて鍵をかける。帰る際解錠したら100円が戻ってくるしくみである。

下足箱のカギは「着替えのロッカー」にいれ「着替えのロッカーの鍵」は自分の手首にはめる。

[「銭湯に行った際」1915]

私は725に靴を入れ100円を入れカギをかけた。番号を確認してカギをポケットに入れる。

妻は725の真下の726に靴を入れ100円を入れてカギをかけた。

100円を入れなければカギはかからない。

二人で施錠番号を確認してから受付でそれぞれの着替えのロッカーキーを受け取る。

[「銭湯の帰りの際」2020分ごろ]

受付にロッカーキーをそれぞれ返す。

私が725の下足ロッカーをカギであけると100円が戻り、見知らぬヨレヨレの男物の黒靴がでてくる。私は意味がわからず目が点になっていると、妻が726をカギで開ける。

100円が戻り、妻の下足ロッカーにはなぜか私の靴が入っている。事態の意味がわからずポカンとしている妻。そして妻は自分の靴がないのに気付きあわてて捜す。そしてその真下の鍵がささったままで使われていない727をたまたま開けてみた。

私たち二人には最初からまったく身に覚えのない、キーがついたままで使われていない727から妻の靴が出てきたのである。

上下で隣接する725726に入れたことはふたりで最初に確認済みのことであり、もとより727は私たちとは全く関係のない下足ロッカーである。

窃盗目的なら合鍵を作り技術的に可能なことで「小さな事件」だろうと思う。

しかしこれは違う。衆人環視のもとで事前の「根回し」を含めあからさまにこれほどのことを可能にするのは公安でなければどういう組織、団体か。そもそもなぜこんなことをする必要があるのか。

苫小牧の「なごみの湯」では大胆にも私の車を白い軽トラックの前に移動させて、体を洗っている泡だらけの最もタイミングのいい(わるい)ときを狙って呼び出した。

後日、ガラガラにすいていたのに「偶然にも110のロッカーキーを渡されたものである。

公安の指示をうけた無知な上司の命で受付のバカ女がやったことなのだが、公安は弱い立場の人間には、いつでも「からかう」ほどの余裕があり自信満々である。

私に対しての一連のことは窃盗や傷害などの単純な刑事事件よりも悪質であると思うのだが、皆さんはどう思うだろう。ニヤけて指示を出している国家機関である公安のチンピラどもを八つ裂きにしてやりたいほどの悔しさ怒りをわかっていただけるだろうか。

札幌市北区を舞台にしてこのようなことを計画し、そして実際に実行できるのは私には道警公安課と公安調査局の二つの公安しか思い浮かばないのだが「異議があれば」私の方に連絡をください。30年以上前の南のKからの経緯を公安を含む全ての関係者、教育庁、学校関係者、全ての偶然の協力者たちへの詳細な調査、事情聴取をし、検証をしていただきたい。そして私が何をしたのか公安がいままで私に何をしてきたのかの厳密で公正な調査をお願いしたい。  お待ちしてます。

  

                            かしこ

  「殺すぞ!! こら~ 公安の馬鹿ども!

(なぜかこの記事が消去されていたのでとりあえず復活させた。)
2014.11.6
 



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725 726 727その後 [公安警察の本当の手口]









2014827日に7ヶ月ぶりに行ってみた。
下足箱はそのままである。


 

修3.jpg
 

 4月から受付で下足箱のキーと引き換えにロッカーキーを渡すことに変わったそうだ。

(いや違う、ヤバイので公安の助言で変えたのである)。表向きの理由は後で何とでもつけることができる。そんな面倒くさい大衆温泉はあまりないだろう。


通常は下足箱に靴を入れる。鍵をかけるかどうかは客の自己責任の範囲である。

銭湯に限らず下足箱のキーは自己管理が一般的である。

そして10人ぐらいしか客がいないのに当日受付で渡されたロッカーキーの番号がこれである。(なぜか既に事前に用意されていた)



ゆ1.JPG


      

この大衆温泉には絶対にわからないように唐突かつ注意深く行ったのだが、今回はこれである。


入口のベンチでたむろする「高齢女性」たち(協力者は「クソ婆ぁ」と禁止用語で呼ばれている)が「やめればいい」と大声でほのめかしていた時点でやはりどうやっても無駄なことがわかった。

徒歩だろうが車だろうが自転車だろうが「住所が定まっている」私の場合公安の追跡をかわすのは不可能である。

そして「やめさせたい」のはブログのことのようである。



私に関連したことを「偶然」のふりをしてやる場合、一見たいしたことをやられてないように思うかもしれない。裏で行われている一連の流れと事前の連絡による用意周到なセッティングを見れば、どれほど執拗な監視体制と犯罪のような干渉が行われているかが理解できるだろう。

24時間水も漏らさぬ体制でなければできない芸当で、電話連絡ではできないことである。「」と「確認」してこのキーを渡すのにどれほどの尾行(必ずしも直接ではない)と連絡体制が必要か想像できるだろうか。

こんな手間暇かけた、ふざけた嫌がらせをどこの誰ができるのか?
「誰が何のためにやるか」。

話は非常にシンプルで単純なのである。

このようなことが30年以上にも亘って可能でかつ実際に実行できる組織はどんな組織か。

全体の一部分に関与することはどんな組織、会社、団体でも可能である。


組織的なストーカーにおいてはこれらは「協力者」としてパーツを担っているに過ぎない。

主導しているのは権威・権力のある組織なのである。

系統立てて具体的に指示できるのは誰か。


民間のどんなに大きな、例えば自民党などのような政党の後援会組織や民間団体だけではできない。巨大な創価学会でも無理である。ましてや一探偵事務所など不可能である。

小さな学校勤務時代から始まった組織的なストーカー行為であるが、「きっかけ」となった政治色の強い組織「北教組」の指示だけでできるはずもない。

裏ですべてを取り仕切りバックアップできる権威のある公的な機関だけがあらゆる場所と場面で可能なのである。



公的組織の構成員、そして組織そのものを巻き込んで協力者として指示して動かすことができるのは、ずっと上に君臨する大きな権威、絶対的な権力のある公的な機関だけなのである。

それをできるのは捜査権のある警察でしかも目に見える活動では限界があり忙しすぎる刑事警察では不可能である。



教育界と地域の要請があれば、「思想調査」「危険防止」「破壊活動防止」の名目でほとんどなんでも可能な活動専門の公安警察だけが可能なのである。

私の日常生活のあらゆる場所場面で、私に直接刑事告訴されないようなかたちで裏で登場し絶大な影響力を行使できるのは、警察手帳を提示できる公安警察だけなのである。


謂わば、「危険人物」に仕立て上げられた指名手配犯を、巨大な国家機関である公安(公安警察や公安調査庁)が監視・管理の名目で普通に生活している一個人に組織的なストーカー活動を行うという前代未聞のことになっているのである。

公安警察が登場すれば捜査権を振りかざし、「危険人物」の捜査の一環として証言させないように口止めし、「いかに私が悪者か」を吹聴して正当性を主張し、ほとんどすべての通常では考えられないようなストーカー行為を可能にしているである。

おおげさにでっち上げられた嘘の「危険人物」であっても警察の依頼なので皆黙って協力しすべて言いなりになって協力し、警察の言うことはすべて正しいと思わせられているのである。



狡猾な公安のヤクザものは組織的なストーカー活動において、こども高齢者身障者といった所謂「社会的弱者」を協力者として徹底的に利用する。このことだけでも(一応工作なのだが)、その「狡猾さ」が理解できるだろう。

苫小牧ではありえない事件の後、数か月後に行ったときにはガラガラにすいていたのに「110」のキーを渡された。

公安はからかうほど余裕があり暇人なのである。このようなことが公に可能で指示できるのは例えば右翼担当の警察庁警備局公安課の意を受けた道警警備部公安課なのである。



もう一つの公安の捜査権のない道公安調査局では何らかの関与はしていても、単独ではここまで口止めして協力させるのは無理だろう。


いずれにしても昭和53ぐらいに遡れば公安関与のすべてのことが解けるのである。

刑事警察とちがって秘密裏にすべての捜査、監視ができる公安警察だからこそできるのである。

私は若い時分に間違ったことをしたかもしれない。しかしここまで危険人物にされる理由はない。プライベートを含め「北教組」の件でも尾ひれを付けた一方的なでっち上げは許されない。

たとえどんな理由がつけられようとも、相手の土俵で後ろ盾も何もない実は弱い立場でプライベートを含め丸裸の私を日本最強の犯罪組織公安警察に委ねて当時のあの連中はさぞかし気分がよかったことだろう。


まさかあそこまでやるとはな。
キッコウばかの松原。


夜釣りに誘って公安め違法な住宅の家宅捜査に協力した堀川。

随分なことをするもんだな。

いづれわかるだろう。神すべてをみていることを

そして最終的な判断は委ねられている  に。

私は貧乏をある意味誇りとしてきた。

かれらに命より大切なものがあることを説くことは無駄である。

本当に非常におもしろいものをみせてもらった。



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百合が原いとう歯科クリニックの場合 [公安警察の本当の手口]





2015781230分。歯科医院の予約時間である。
1225分医院前の駐車場に到着し、3台分の駐車場のうち真ん中だけが空いている。
両端はワゴン車で、慎重に真ん中に止める。そして警報装置付きのキーをかけた。

医院に入ったとき待合室には3人の精算待ちの客がいた。私が問診票に記入している間にそれほど待たされずにかれらは支払いを済ませて立ち去った。
問診票の最後の欄に他の医院も含め「困ったこと」を書くようにあったので「いやがらせをされてこまっている」と書いておいた。私はこの数年の間に既に4,5件医院を変えている。初診の当日に見切りをつけた医院もある。「池田」。

評判を聞いて通った「太平」「石塚」はキレずに我慢したほうである。

歯科医院や病院あるいはスーパー、レストラン、ホームセンター、動物病院等は日常生活で普通に利用する場所である。公安警察、道警公安課はありとあらゆる場所で執拗に「嘘とでっち上げた理由」で協力者たちを動員し、時には犯罪を仕掛けて挑発してくるのである。

診察台の前のかごに上着を入れた。
診療が始まって、特に不審なことはない。良心的な「」かもしれないと一瞬思ったものである。

レントゲン撮影ではメガネをかけた衛生士がエックス線の防護服を私の上半身に丁寧に被せた。防護のため背中の部分にまで気を遣う丁重ぶりである。
(こうやって必要以上に丁寧にやるのも意図があるのである)
この意図はこの医院のものではなく北海道警察公安課の企みである。
そして歯の部分撮影をした。ここまでは普通に歯科医院の対応である。

療が始まった。しばらくして土台作りに必要な虫歯治療のためのキリ状のピンをさしたままもう一度レントゲン写真を撮るというのだ。
その間診察台に寝かされた状態の時に両脇の左右の診察台に2の「」が同時に座った。その時不自然な雰囲気を感じたが顔は見えない。


小さなレントゲン室に行くと、さっきとは打って変わってこの同じ衛生士は防護服に関することはなぜか全くしなかった。そして器械を角度をつけて抑えるように医師に頼んだ。 歯科医はドアをあけたままそしてこの入口の外に立ったまま入口を塞ぐかたちで腕を伸ばして器械を押さえている。一回目と同じ場所を撮るのに何なんだこれは。

私が飛び出して現場を取り押さえるのを防ぐためか、それとも財布を取り出すタイミングの合図をこの医者があの2人に送ったのかも知れない。

1回目と違い防護服の装着に関して、一転しての衛生士のこの豹変ぶりはどうだろう。
1回目のエックス線防護のあの慎重丁寧な対応はなんだったのか。

露骨な「厄介払い」のつもりかあるいは籠の上着から財布を取り出すためか。
いずれにしてもこの時に財布を取り出したのだが。

この時点で私は財布の件を全く気付いていなかった。診察台の前の籠に入れた上着の心配までしてたら病院にもいけない。
しかし公安警察につきまとわれたらそこまで気を付けなければならない。


公安は人の弱みに付け入り、立場を最大限に利用して時に犯罪を行う。
警察権を持った犯罪者集団は裏ではなんでも可能なのである。

防護服を着せない件も、またおかしなことをやっているとは気付いたが、X線に関してはたいして気にもしていないので何の意図なのかを測りかねていた。

とにかく治療を終え待合室のベンチのところで財布がないのに気付いた。あちこち上着を探していると、ベンチのところに落ちているのである。ポケットから落ちたのならば音がするし、ふたが付いているので落ちないようになっている。

散々待たされたあと、わざと最初に1300なにがしかの金額を言い、次に「まちがいました」と言って1400円と言い直してくるのである。病院等で請求金額を間違えることも通常ありえないことである。
後で気が付いたのだが実は財布の中身は14,000だったのである。

会計をした衛生士は公安に言われるままに財布の中の金額を示唆する1400の請求書を作ったのである。

自信に満ちたバカ衛生士の顔が印象に残っているのだが、自分たちの人生で公安警察が関与する捜査?など見たことも聞いたこともないので得意顔なのである。彼らは公安警察が人間のクズ組織であることをまだ知らない。

(主よ。彼らをお赦しください。彼らは、何をしているのか自分でわからないのです。)


私は許さないがね。しかし判断するの私でもなく、もちろん警察でもない・・・・

釈然としないまま2階の階段を降りて駐車場の車の位置を見ると白線に平行に止めたはずが見事に斜めに曲がって駐車されているのである。真ん中に平行に止めるようにセッティングした理由である。私が気付くようにやらなければ意味がないのである。

人の心に土足で踏み込む犯罪者集団「公安警察」は、嘘をでっち上げてこんなことまでやっているのである。
一事が万事この調子なのだが、絶対に告訴されないような状況を作って協力者を抱き込んでから「お仕事」を始めるのである。
私をとんでもない危険人物として協力者たちに吹き込んで協力させているのだろう。

協力しやすいように都合のいい理由をねつ造して嘘に嘘で固めてでっち上げ、公安警察が活動しやすい危険人物に仕立て上げるのである。




 2回目のレントゲンの際にはわざと防護の着衣をせず(ありえない)それなら一回目も必要ないはず。忘れることもありえない。

      もっとも線量などはなから気にもしてないが。


 私の上着から財布を取り出し中身を確認し、さらにその財布を待合室のベンチのような椅子の足元に投げすてたのである。(当初私は気が付かず上着のポケットから落ちたのかなと思ったのだが落ちることもあり得ない。)なぜかこのとき帰るまで客は誰もいない。

 そして中身を知っていることをまるで誇示するように請求書の金額を「1400円」とつくりあげた。

 最後のシメは、自動車の移動である。私が真っ直ぐに止めるようにあらかじめセッティングをしておく。帰りの際に私が気付くように車を動かして斜めに止め、「どうだ」というわけだ。

公安警察の活動は、人権侵害、プライバシー侵害、家宅(自動車)侵入、窃盗、盗聴、パソコンの遠隔モニタリング、自殺に追い込むことも、凶悪犯罪に駆り立てることも可能である。治安を一部守ると同時に私の例のように警察権の間違った使いかたで膨大な予算の無駄遣いをして、広く「警察」の怠慢により、守られるべき命が守られないこんなひどい世の中になっているのである。

日本の権力機関の象徴でもある公安警察は裏ではこんなばかげた工作活動をして税金の

膨大な無駄遣いをやっている。そして「警察」は防げる事件を防ぐこともせず最もやりやすい人間につきまとって、遊んでいるのである。

こんなひどい世の中になっているのは「役所化した警察」の怠慢も大きな原因のひとつである。最近では6月の「砂川4人死亡事故」などはその典型例のひとつである。
事件の起きる数か月前に検挙できた事案であり、少なくとも一家4人は助かった命である。
全国的に洗い出せば似たようなことは山ほどあるはずだ。

北海道警察のバカどもは私に35年もばかげたストーカー活動やってないで、そのエネルギーを本当にやるべきことに向けろ。


公安警察が関与した場合に、公開で行われる捜査令状の提示などは単なるパフォーマンスにすぎない。公安警察の本当の手口は違法な組織的なストーカー活動であり、自分たちの活動に「都合のいい理由」を大げさにでっちあげて人権やプライバシーを踏みにじる狡猾な犯罪者集団なのである。



 

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妨害工作 [公安警察の本当の手口]




               妨害工作

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正体見たり [公安警察の本当の手口]


                                         正体見たり

公安警察の町内会をベースにした、監視活動と称する協力者たちによる「嫌がらせ」は執拗で陰湿である。ターゲットだけにしかわからず刑事事件にしづらいような巧妙さで仕掛けてくるがその実態と意味を知れば誰もが驚くはずである。公安警察は嘘でたらめを言って大量の人員を動員し、出先などで大勢の協力者を配置して行われるストーカー行為にも仰天するはずである。これが私の被害妄想なら病気である。しかし札幌市の私の身辺で行われている厳然とした事実である。

参考に引用した日本共産党を対象にした刑事事件の場合のようなまぬけな公安警察の活動はあまりにもまぬけすぎて本当のところはどうなのか私も正直疑っている。
彼らは特殊な立場にあり仮に免職になっても単純に失職はしない。次の公的任務が待っているのである。
私の友人の会社にも元道警公安課の刑事が私の知る限り二人就職している。彼は「公安を自分が採用した」と胸を張って言っていた。それはそうだろう。
強固な守秘義務のある公安が本当の目的を言って入り込むはずはない。最初は絶対に疑われないように通常の手順を踏んで就職するはずである。会社の性質上筋の悪いのも相手にするだろうから警察のOBが必要なのはわかる。公安よりも元「マル」のほうが適切だと思うのだが警察ならだれでもいいのかもしれない。しかしよりによって公安とは・・・・。

6年ぐらい前の話で絶縁したのは直接にこの件とは関係ないし、当時私から友人を疑ったことは全くなかった。
権力志向のこの男には何を言っても無駄なので私の方から切ったのだが、この手の人間はデマやでっち上げで巧妙に仕掛けて陥れる手口をまったく知らず、疑うこともしない。
それが「工作活動」の一つであることを現実感をもって考えることすらしない。
この男の耳に入る私に関する権力組織側の一方的な情報を冷静に客観的に分析すれば違う判断もあるのだがもはや不可能である。
私がどれほど酷いことことをされ続けてきたかこの男の想像を超えているだろう。
そもそも人間には信頼できない友人など必要ないし「友人」は要らない。


しつこく誘ってくるが、はらわたが煮えくり返っていてもあえて無視することがせめてもの私の「温情」であることを彼は気付くこともない。
私は彼のように、友人に対して上から目線で接したことは一度もない。すべて対等か相手を尊重し譲歩する立場である。

協力者に成り下がったこの勘違い人間に会うことは二度とない。もはや「死」に際してもお互い感知することもない。
縁を切ったのは私からだが、この道を選択したのは元友人である。
そして本当の真実にもとづいて最後の審判を下すのは「神」であることをこの人間は知る由もない。

小林多喜二は言った。
『困難な情勢になってはじめて誰が敵か、誰が味方顔をしていたか、そして誰が本当の味方だったかわかるものだ。』

公安の活動は人の心の中にまで土足で入り込む。
そして関係者を巻き込み、陥れて大事なもの、大切なものもすべて破壊する。これが公安警察の本当の手口である。

私は日本共産党の思想を全面的に支持をしているわけではないが参考としてこういうのもある。
「警備公安警察の違法な警察活動の実態解明を求める決議」―自由法曹団

http://www.jlaf.jp/ketugi/98/ket_981026_3.html

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